Sleep Cycle alarm clock
Sleep Cycle alarm clockというiPhoneアプリを友達に教えてもらいました。このソフト、自分の睡眠の状態をモニターして、指定した起床時刻付近で、一番眠りが浅い状態のときにアラームを鳴らしてくれるのです。これが一番すっきり目が覚める方法なんだとか。へぇ〜。
Sleep Cycle alarm clockというiPhoneアプリを友達に教えてもらいました。このソフト、自分の睡眠の状態をモニターして、指定した起床時刻付近で、一番眠りが浅い状態のときにアラームを鳴らしてくれるのです。これが一番すっきり目が覚める方法なんだとか。へぇ〜。
O: Mike, Armando, Loren, Bryant
D: Dave, Matt, Kei, Ryu
G: Lee
攻めの勢いをいい感じで持続できたんじゃないかと思います。快勝でした。
りゅーちゃんがものすごいスラップで点を決めてました。そんなことできるんだったら、それ毎試合やってくれよ
O: Jason, Bret, Arnon, Scott, Tony
D: Rod, Paul, Mike, Kei
G: 途中から助っ人
火曜日のリーグの新しいシーズンです。なぜかしらないけど、今シーズンはひとつ上のランクのD4リーグでの参戦です。今シーズンはGage、Anthonyが抜けて、かわりにAlbert、Arnonが加入。そして、Mikeが帰ってきました。
この日はゴーリーが時間を間違えたらしく、こっちはしばらくゴーリーのいない状態でプレー。途中で助っ人が急遽入ってくれたのですが、その時点ですでに1-4でした。結局この差が詰められずに、試合は終了。
この日、久しぶりにゴールを決めました。こっちがPKで、2ピリ終了まであと数秒という状態でこっちがパックを奪って一人上がっていったので、守りを考えずにその後ろについてって、ゴーリーがこぼしたところを叩いてのゴールでした。そしてその直後にブザー。我ながら良い判断でした。
それにしても、D4はやっぱり相手のレベルが違うますね。久しぶりに、豪快に抜かれました。ここのところ惰性でなんとかなっていたので、ちょっと身が引き締まる思いです。がんばろう。
アメがんさんでおすすめ英語Podcastが紹介されていたのを見て、ちょっと思い出したことをひとつ。
私は通勤のとき、車の中でいつもKCBS (AM740, FM106.9)というニュース中心のラジオ局を聞いているのですが、このラジオ局の番組の一つに、「StarDate」という、天文に関する小話をする2分ほどの小さなコーナーがあります。今日は流星群があるヨ、というようなタイムリーな情報から、今日は望遠鏡が発明された日だヨ、的なうんちくまで幅広いトピックを取り扱っていて、これが結構面白い。
私がこれをオススメする理由は、内容もさることながら、このコーナーを務めるSandy Wood(だったと思う)という方の英語が、とにかくきれいで艶があって聴きやすいのですよ。プログラムも2分と短いので、英語の勉強にもお手軽でいいんじゃないかと思います。トップページから直接再生もできるし、Podcastもあるので、よかったらぜひ聞いてみてください。constellationって星座って意味なんだ〜、とか、ケンタウロスは「センタウリス」って英語では言うんだ〜、とか、日常のギスギスした英語からちょっと離れることができて、ほのぼのとした気分になれることうけあいです。
Bay Areaに住んでいる方で、ラジオで直接聞きたい方は、とりあえず朝の9:54につけると聞くことができます。1日のうちに同じトピックを何度か繰り返しやっているらしいのですが、他にいつやってるかは知りません
O: Mike, Armando, Loren, Bryant
D: Dave, Matt, Kei
G: Lee
水曜日リーグの新しいシーズンが始まりました。Big Blackはチーム名をChild Pleaseに変えての参戦です。チームには新たに、昔Punksで一緒にプレイしたこともあるLorenが加わりました。
Finalで優勝→Finalで負ける→次のシーズンは負けまくり、というのがこれまでのこのチームのパターンらしく、この図式が正しいとなると今シーズンは負け続き、というイヤーンな感じ。このよくない雰囲気を払拭するためにも、この初戦を勝つのはとても大切だったのですが、この日はこちらの攻撃がうまく噛みあってすんなり勝利でした。Armandoのリバウンドを押し込んだゴールが特によかったです。
ちょっと前に、別に映画を見に行ったときに、この映画のTrailerを見て「面白そうだねぇ〜」なんて言ってたのですが、それがもうBlu-Rayで登場。PS3も買ったことだし、せっかくだから映画をBlu-Rayで見てみたいねぇ〜、なんて話になり、思わず買っちゃいました。
結婚式を2日後に控えた友達のために、男4人でLas Vegasでbachelor partyをしたのだけれど、次の日起きてみたら、スイートの部屋はめちゃくちゃで、そればかりか新郎がどこを探しても見当たらない! あまりに飲みすぎて誰ひとりとして昨晩の記憶が残っておらず、しかたないので残りの3人は小さな手がかりを頼りに必死に新郎を探し出す、という話です。
久しぶりに、腹がよじれるほど笑いました。難しいこと考えずにただただ笑えるので、飛行機とかで見るのにいいかも。
O: Mike, Armando, Thomas, Ryu, Bryant
D: Dave, Matt, Kei, Brian
G: Lee
そして準決勝の1時間後に決勝戦。相手もこちらも疲れていたけど、相手のほうが全員で攻めて守ってとがんばってたのに対して、こちらは足が止まってました。3ピリ後半に4-1でこちらのPPになり、いい感じの連携で1点返したものの、残り2分でこっちがゴーリープルしたところに相手に決められてゲームセット。
それにしても、目の前で優勝される、ってのは本当に悔しいですね… まぁでも、どっちかが勝ってどっちかが負けるのは当たり前で、先シーズンはその状況でワタシ達が勝ったわけなんで文句は言えませんよね。勝負は勝負。すっきりと気分を入れ替えて、次のシーズンに臨みたいところです。
O: Mike, Armando, Thomas, Ryu, Bryant
D: Dave, Matt, Kei, Brian
G: 助っ人→Lee
プレイオフ準決勝。苦戦するかと思ってたけど、意外にもこちらがポンポンと点を重ねることができ、最後は相手がゴーリーを引っ込めたところでDaveが空っぽのゴールに打ち込んで駄目押しして勝ちました。
確か3ピリの4点目、Tomからのドロップ気味のパスをワタシがワンタイマーでスラップ打ち込んだら、まるで絵に描いたようにゴーリー右肩に突き刺さるようにきれいに決まりました。自分でも出来過ぎだな〜と思ってたら、案の定、試合後にりゅーちゃんが一言「信じられんわ」。まぁ、たまにはいいじゃないのチームも勝ったんだしさ。
O: Jason, Bret, Paul, Gage, Scott, Tony
D: Rod, Anthony, John, Kei
G: Felipe
プレイオフ初戦、2ピリまでは接戦だったのですが、最後に離されて追いつくことができず敗戦。「We did not do the best but they did their best.」というのが試合後のロッカールームでのみんなの感想でした。確かに、そんな感じでした。今シーズンもお疲れさまでした。
連作短編小説です。直木賞受賞作。日本行きの飛行機で読みました。
ある家庭の一人一人にスポット当てた6つの短編で構成されています。どの短編もがっちりしていて読み応えがありましたが、やはり最後の祖父の章が一番すごかったかな。エンターテイメント性はあまりないので、読み終わって充実感はありましたが、爽快感はあまりありませんw 機内で目的地までの時間つぶしに読むよりは、書斎やソファーなどで腰を落ち着けてじっくり楽しんだほうがいい感じの本だと思います。
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